2005年07月14日

大原簿記学校

から、旧住所から現住所へDMが届く。。。
なぜ???

そうか、大原の模試を受験しようと資料を取り寄せていたからか・・・。

で、あまり、ウロウロはしていないんだけれど、他の受験生のブログは模試の結果や復習の話題で持ちきりで・・・やはり、おいていかれていて、まぁ、しょうがなくて

NO、ジンジャー

で、また、前に進むわけです。

今日は、会社で試験がありました。数字の問題は、パーフェクトです、多分・・・昨日は、ちょっと見直そうと問題集をみてパニクってしまいましたが・・・まぁ、そんな簡単には忘れないんですね、手が覚えていました。で、課題図書を一冊も読まずに行ったので、他の項目は、

さっ、ぱり、わかりませんでした。

お尻ぺんぺんかなぁ???
うしくん、黒い三連星さん、マリエもん、筆記試験はどんどんひねりもなく簡単になって行きます。ただ、課題図書の数が増えて、人事評価のウェートが高くなるって、ことやね(-x-)今、気がつきました(笑)
posted by 春村 文登 at 14:52| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ま、まずいだす。。。

今日、寿ぶりに・・・『ロジックで解く財務会計』を開いたら(もちろん、新品同様)、

思い切り

忘れてるだすぅ〜もうやだ〜(悲しい顔)


まぁ、しょうがありませんね。。。
しばらく0123の箱の中に入っていたのですから。。。
しょうがありません。えぇ・・・

NOっ!じんじゃっー!

で、ございますよ。


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posted by 春村 文登 at 01:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

今、

私が住んでいるところは、三重県。
三重県には、伊勢神宮があります。
こちらの人と話していると、会話に「お伊勢さん」という言葉がよく出てくるので、ホントに親しまれている所なのだと思います。

でも、私の住んでいるとことは、伊勢神宮からは離れた所です。伊勢神宮が近くにあるからかどうかはわかりませんが・・・自転車でうろうろしていると、すぐに古墳や小さな神社仏閣に出会います。

伊勢神宮は





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posted by 春村 文登 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月12日

「ブランド品を・・・

買ったら、それに見合う本を買えっ!」

これは、元伊勢丹のカリスマバイヤーで、福助を再建し、口の悪い人には「勝ち組も実は負け組みだった」と言われているイトーヨーカドーに協力せんとする藤巻氏(弟)の言葉。


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posted by 春村 文登 at 04:00| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

愛と勇気と・・・

いつもお世話になっている先輩が、お土産をくださった。

私は、社内でも有名な

蛙好き

なのである。。。
もう何度も書いてる気けど(笑)

で、先輩がお出掛けした時に出会ったコを連れて帰って来てくれたのだっ!!!


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posted by 春村 文登 at 01:58| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

嬉しかったことぉ〜

おはようございます。
しかし、残念ながら・・・私、寝てません。
えぇ、いろいろ準備とか、準備とか、準備とか・・・あるんですってば。

しかし、昨日、岩窟王と仕事以外のことで長文の会話を交わしたよ。先輩社員のアドバイスを元に、軽く日常会話を交わすことと、あいなったわけです。

会社の事務所に書いてあるんですよ。

「上達の秘訣は日に一度」

実践あるのみです。

で、業界誌を購読している岩窟王に、「それ、読むのですか?」と聞いたところ、「読むから買ってるんだろう。」と最初から「すぱぁ〜ん」と切られちゃったんです。でも、そこでめげないのが私です。っていうか、昨日の岩窟王はご機嫌が麗しかったのか・・・「自己啓発です。大切です。でもまぁ、強要はしませんがぁ。。。」と小声で続けていらっしゃいましたので、ちょっと勇気を出して、世間話をしました。かなり、長文でした。先輩社員も褒めてくれました。

今日も、なるべく仕事以外のことで話しかけてみようと思います。せっかく縁があって、一緒に仕事をさせてもらえることになったのですから、岩窟王からもいろいろ学びたいですし、岩窟王の人柄にも触れてみたいじゃありませんかっ!
posted by 春村 文登 at 08:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

de で。。。

再度、通信教育を申し込んだ。
マンパのテキスト中心に参考書で独学だと、途中で、モチベーションが落ちる。。。勉強の計画を立てる上でも、なにか必要だと考え、検討し、決めたんですけど。

通学もありだと思うけれど・・・ここは、超!田舎。バスがない。最寄の駅まで5kmですもの。都会の学校に通うのは無理。

で、再度、いろいろ考えたのだけれど・・・ほら、カセット付きだとか、ビデオテープ付きだとか・・・。考えに考えて・・・いや、ほとんど考えていないんですけど・・・なぜなら、会社が斡旋してくれるのを使うと会社が一部費用を負担してくれるし、期間内に一定の成績で終了すれば費用が一部戻ってくるしで、これを利用しない手はないわけで(笑)まぁ、タダより怖いものはない・・・とは、よく言ったもので、かなり強い意志で取り組まねばなりません。

いえ、その意志がなければ、今、ここでこんなこと書いていませんよ(笑)。多分。

ってことで、決定して、申し込んで、教材が届くのは8月1日です。それまでは、財務と格闘する予定。
posted by 春村 文登 at 03:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

な、なんか。。。

バヤシさんと、チェンジザゴールさんから回ってきた。。。
ミュージックバトンだそうな。。。

(1)Total volume of music on my computer:

自分のコンピュータに入っている音楽の容量ですか???
ふぅ〜む、残念ながらPCに音楽は入っていません。著作権を尊重するタイプなので・・・いえ、操作方法を知らないだけですねぇ〜(笑)


(2)Song playing right now:

今現在聴いているのは・・・っていうか、毎日毎日、朝から晩までCDプレイヤーの中で回っているのは
『殺シノ調ベ』BUCK-TICK
これは、ご本人達が「This is NOT Greatest Hits」と言い切ってしまっております。これが発売されるまでに出した楽曲を思い切りアレンジしまくって、まったく違う世界を織り込み世の中に出しました。10曲目の「...IN HEAVEN...」から11曲目の「MOON LIGHT」へのうつり方がかっこ良く出来てます。「重低音がバクチクする」のキャッチコピーで重力に反した髪型をしていたBUCK-TICKの「JUST ONE MORE KISS」しか知らない30代の方々に一度聴いてもらいたい作品でござマス。


(3)The last CD I bought:

後にも先にも、よほどのことがない限り、BUCK-TICK以外のCDは購入しないので・・・すんまそん。
『十三階は月光』BUCK-TICKでございます。
デビュー以来、ずぅ〜っとファンでいるため・・・彼らの世界観は全て承知のスケ。。。なんて言えないくらい、彼らは日々変化をとげているのです。。。何度か変化を遂げ、一周してきてお久しぶりのゴスちっくな世界が堪能できます。これは、CDで聴いているだけではわかりません。このアルバムは、ライブと込みでようやく一つの作品になっております。ライブCDも出るそうなので、良かったらぜひ。


(4)Five songs I listen to a lot, or that mean a lot to me:

すんませんねぇ〜
 BUCK-TICK「唄」(作詞/櫻井敦司 作曲/今井寿 『Six/Nine』)
  「どうして生きているの この俺は そうだ狂いだしたい 生きてる証がほしい」この出だしはたまりません。誰だって、そう思うでしょ?そう悩むこともあるでしょ?誰だってそうだし、生きている証が欲しいに決まってるんだから、ほっとするでしょ?この一行。

 BUCK-TICK「スピード」(作詞/櫻井敦司 作曲/今井寿 『狂った太陽』)
  くよくよ悩んだ時でも、この曲を聴くと「まぁ、そんな事たいしたことないさ、気にすんな」と肩を叩いてくれます。「女の子 男の子 君には自由が似合う これが最後のチャンス 自爆しよう」のフレーズが大好きなのに、昨今の自爆テロの配慮してか最近は「愛し合おう」なのがちょっと寂しいです。。。

 THE YELLOW MONKEY「花」
  この曲を聴いた時に、このバンドの終焉を予感させました。2枚アルバムを持っています。それには入っていませんが・・・入ってるアルバムがあったら欲しいっす。実は、かなり好きなバンドでした。

 尾崎豊「十七歳の地図」
  まぁ、しょうがないでしょう。。。私達の年齢でこの方に影響を受けていない人は少ないんじゃないでしょうか?「自由っていったいなんだ?」と33歳になった今でも、彼が耳の奥で私に叫びます。

 THE BLUE HEARTS「青空」
  まぁ、これもしょうがないっちゃぁー、しょうがない。「リンダ リンダ」もかなりセンセーショナルで、好きな曲は挙げたらきりがありません。でも、私的には、この曲が一番好きです。「生まれた所や皮膚や目の色で いったいこの僕の何がわかるというのだろう」リズム、言葉のリズムが言葉の意味を、普通に語る以上に引き出している・・・ブルハのそんな曲が今でも大好きです。

(5)Five people to whom I'm passing the baton

これが困った。みんなお勉強が大変だと思うのですが・・・

後輩の洗面所男さんと、まんまさん、お時間があれば書いてみてください。プライベートでお世話になっているescargotさんに渡そうと思ったら、もう書いてるし(笑)そして、私につないでこないし・・・まぁ、選曲が目に見えていたんだろうケドさ(笑)。
posted by 春村 文登 at 02:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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