2006年02月27日

コメントありがとうございます!

1歩前に出たわけではなく。。。
1歩出なくてはならないのです。

いかん、いかん。
なにがどうしてこうなったのか。。。

勉強を休んだからといって、現状を打破できるのか?
いや、しなければならない。
打破するために代償を払う・・・そんな感じかな?


私は、みんなが笑っていないと嫌なんだ。
みんなが、苦しんでるのを見るのが嫌なんだ。
みんなが笑って仕事が出来るように
最善を尽くしたい。

お客さまと、仲間が笑っているお店にしなくちゃダメなんだ。
そうなんだ。



posted by 春村 文登 at 06:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

決断!?

皆様、お疲れさまです。
春村文登です。

私、本日付で、『中小企業診断士』への勉強を一時中断させていただきます。

理由は、たくさんあるのですが。。。
やはり、環境が変わった時点で、一時中断すべきだったのではないかと思います。

今月に入ってから、もういろんな事が起こりまくりで・・・精神的にボロボロです。もともと不器用な私です。今は、今の仕事に慣れること・・・自分の責任を全うすることを考えねば、いろんな人に迷惑がかかる・・・なにより、自分が一番辛いわけです。私が、こんな風だとみんなに伝染して、みんなの歯車が狂ってきて・・・そりゃ、もう大変なことになっています。

『中小企業診断士』への夢を諦めたわけではありません。「逃げる」わけでもないんです。ただ、今は、この状況を打破しなければ、なにも生み出せないからです。

「大殺界」という文字も控えました。もう、ホントにどうにかなってしまうくらい「大殺界」の恩恵を受けています。でも、それは結局の所、自分の気持ちの持ちようなのだと思いますが、でも、もう本当に無理です。「厄年」で頑張っていらっしゃる方もたくさんいらっしゃるとは思いますが、文登は、もう限界ぎりぎりでございます。

いろんな方に応援していただきました。ブログごと辞めようかと思いましたが、ブログは私のストレスのはけ口ですので・・・続けようと思います。

今まで、応援してくださった方々、本当にありがとうございました。でも、必ず、何年後かには、皆様と同じフィールドでお会いしますので、それまで悶絶する文登を見守っていてください。

本当にありがとうございました。
posted by 春村 文登 at 08:52| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

そして

私が、「この世から消えたいな」と思ったのは。高校生の時。高校1年生の時に、自分の「生きている意味」を・・・馬鹿のように考えた。

誰もが、思春期の時はとてもナーバスになる時期がある。それがかなり重症だっただけなのだが。かなり、真剣に「生きている意味」を考えた。「生きている意味」から「生まれてきた意味」まで、かなり真剣に考えた。町で宗教の人に「自分がどうして生まれてきたか知りたくないですか?」と声をかけられ「親がセックスしたから」と答え、「生まれてきた意味を知りたくありませんか」と聞かれ「どうして?あなたにそれがわかるの?知っているの?どうしてなの?」と詰め寄り、「神が・・・」「どこにいるの?」「あなたが救いを求めれば・・・」「あなたは救われたの?本当に?」と・・・公衆の往来で、かなりの問答を・・・いや、言い争いを繰り広げたりもした。

でも、誰も教えてくれなかった。わからなかった。そしたら、

「消えるか」

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posted by 春村 文登 at 12:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

でね。

そんな母国語(日本語)至上主義の私が、「日本人の、日本人による、日本人のための(?)、全編英語歌詞の歌」・・・今までなら「ムリムリムリムリムリムリムリムリ(私の口癖)、ありえないっ!」と拒否反応を示していたのだけれど。

なんと、友人に紹介された「ELLEGARDEN」に目から鱗。はっきり言って、最初は、「ノリを良くするためだけに『英語』を手段として使ってるんでしょ?」ぐらいに聴いていたんだけれど。

次の段階で、「日本語では恥ずかしくて言えないこと、日本語ではあまりにも赤裸々な表現過ぎること、を、英語でちょっとかっこよくカモフラージュ」そんなのもアリですな。

次の段階で、「アリ」

今では、ウォーキングの定番です。


posted by 春村 文登 at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

与えられるより

与える人間になりない・・・

と、言われて育ってきたような気がするけれど。。。
小さい頃は意味がわからず、お菓子をもらったら、みんなで分けたりするくらいしか出来なかった。

だからといって、今も、言葉の本当の意味はきちんと理解していないと思うけれど、まぁ、今現在の自分は、人から与えられてばっかりで、人様に何一つお返しも出来ていない。

はっきり言って

凹みます


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posted by 春村 文登 at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

午後の文タン

本日の私は、起きてからゴミだしを行い・・・3時間、サブノートを時々睡魔に襲われながらチェックしました。
午後は、12時〜16時まで、ご飯も食べずに、暗記ペンで穴あき問題集に変身したサブノートの『経済学・経済政策』を一回全部解きました。

・・・カタカナが覚えられない(涙)

部屋の掃除をして、夕飯を食べて、19時より再度学習を始めたいと思います。
posted by 春村 文登 at 16:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お誕生日お祝い第2段

2月7日8日の二日間、金沢からの友達・・・このブログでもおなじみの

うしくん、マリえもんとKちゃんとH嬢の5人で名古屋でお泊り会を開催いたしました。


名古屋高島屋に2時に集合。H嬢以外は、マリえもんの結婚式より約2ヶ月ぶりの再会。H嬢は、H嬢が名古屋に転勤になって一度会って以来4ヶ月ぶりの再会。みんな相変わらず、元気でなにより。お茶しながら、近況を話して3時にホテルにチェックイン。

しかし、マリえもんが、この頃から、ちょっと挙動不審だった(笑)
ふた部屋取ってあるということで、案内されたひと部屋目に入って、私はそこでみんなでおしゃべりの続きをするものだと思っていたのに、マリえもんが「あれ?あれ?あれ?」と部屋の中を右往左往。「と、隣も行ってみましょう。」って言い出すので「どっちも同じだよぉ〜」と言ったのですが、聞いていない様子。とにかく、もう一部屋を見ないと気がすまない感じだったので、もう一つの部屋を見に行きました。

そしたら・・・

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posted by 春村 文登 at 10:10| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月04日

お誕生日プレゼントが

届きましたっ!
会社の方々もいただいて、
それも凄く嬉しかったのですが。。。

これは特別です。続きを読む
posted by 春村 文登 at 18:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

34歳になった!

34年前の2月3日、私は春村S氏と春村K子の間に長女として誕生した。

決してすくすくと育ったわけではない。
人並みの紆余曲折を味わいながら、「三歩進んで二歩下がる」的な人生だった。

中学生の頃の作文に
「今の私の人生は、ドラマの脇役みたいなものだ。」と書いている。
成績も、運動も、見た目も、人並み以下の自分は
クラスで、勉強が出来る人や、運動が得意な人、美人な人たちに比べ
彼女彼らを惹きたてる存在であることを自負していたのだ。

しかし、その後、私はこう綴っている。
「それでも、この人生は私のものだから、いつか私は主役になるべく生きて生きたい。」と。

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posted by 春村 文登 at 14:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

あとね

大好きな

Lucyのチケット取らなかった。
今年は、ライブ断ち・・・かも。。。
posted by 春村 文登 at 02:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言わせてぇ!

いや、言わせろっ!

文ちゃんは、ライブでいろいろなホテルに泊まる機会があるのだ。
でも、『東横イン』だけは、価格が安くても絶対に泊まらないと、心に決めてたっ!

あのさ。。。
いい加減、『女』をイメージアップに使うのはやめてよ。
古今東西、女性をイメージアップ・・・いや広告塔(?)にして成功したことはないっ!

数年前、マドンナ旋風で大躍進した政党・・・覚えていますか?あのマドンナ達はどこへ行ったのでしょう?ラァ〜ラバイバイ、ラァ〜ラバイ、ダッシュ(走り出すさま)
男女雇用均等法っ!女性の社会進出って、あの頃、入社した女性のどのくらいが今も会社に残ってるんでしょうか???もちろん、きちんとしたポストで今でも頑張っていらっしゃる方も多いとは思いますが。それでも私は、就職活動時「土砂降り」の中、どの会社の説明会に行っても、「『男女雇用機会均等法』とかいって、女性を採用したのはいいけれど、バブルで稼ぐだけ稼いで、さっさと嫁に行かれて・・・ほとほと困ってるんだよね。君もそうなんじゃないの?」ってオヤジ達に嫌味言われ続けた。

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posted by 春村 文登 at 01:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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